眼瞼下垂

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いつかは誰にでも起こるのが眼瞼下垂

いつかは誰にでも起こるのが眼瞼下垂

目が開けにくいと、眉毛を吊り上げ、おでこにしわを寄せて瞼を持ち上げたり、歯を食いしばって見開いたりと、無意識に色々なところに力が入ります。おでこの筋肉は、後頭部の筋肉や顎を上げる筋肉とつながっているので、顎が突き出た姿勢が多くなり、頭痛や肩こりが起こります。

いつかは誰にでも起こるのが眼瞼下垂

加齢とともに筋肉が弱ることで、いつかは誰にでも起こる症状なのですが、まぶたをこする頻度が高い人、コンタクトレンズ歴が長い人は要注意です。
アイメイクをする時も、美容マッサージをする時も、強くこすりすぎないよう気をつけるようにしましょう。

男性の場合は50歳前後から増えてきますが、女性は早い人で30代半ばから症状が出始め、更年期の頃に症状が強く出てくることが多いです。その他、二重の幅が広くなった、一重であった人が二重や三重になった、等も眼瞼下垂症の原因となります。

 

 

≪治療法≫

  • 眼瞼下垂手術

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